【別館】 日々淡々の裏側で

【 これまた良い按配 】
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読書-97 月読





【月読】太田忠司


我々の住む世界と似ているけど、ちょっと違う世界では、
人が死ぬと最後の思いが月導(ツキシルベ)として残り、
それを読み取れるのが月読(ツクヨミ)と呼ばれる人。



分厚い本なので、なかなか借りる踏ん切りがつきませんでしたが、
続刊が出ちゃったので覚悟を決めて読みました。
文量があった割りにサラサラと読めたので、続刊にも手を伸ばそうと思います。


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