【別館】 日々淡々の裏側で

【 これまた良い按配 】
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読書-66 あやしうらめしあなかなし



【あやし うらめし あな かなし】 浅田次郎

 
向こう側の世界は『生』ではない世界・・・
日常、戦争、伝説、すぐそこにあっち側の世界への誘いが待っている、
うらめしい、、、かなしい、、、あやしい、、、とてもホラーな短編集です。



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恒川 光太郎さんも“夜市”と“秋の牢獄”を読みました。
が、メルヘンホラーのような内容ですが、私にはこの辺りが怖さの限界値のようですv-13

ギフトはシックスセンスのような内容なのですか・・・。
本で読んだシックスセンスは、映画で見るより怖くなかったんですよ。
私も基本的にホラーもんとかドキドキもんはNGですので、ドキドキ映画などは先に結末を知っておかないと落ち着いて見れません。
シックスセンスも友人に結末を聞いて見に行きましたが、それでもビックラこいて、椅子からお尻が飛びあがりましたよv-12
2009年01月26日(Mon) 21:44
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《ジルママさんへ》

むむむ・・・
本で読んで、あの辺りは怖そうってのを予想しておいてから映画見る方が良さそうですね。
夜電気消した後寝られなくなっちゃうんです。
テレビでやってる心霊写真とかの特番も絶対ダメ!
ラン子を引っ張り込んで寝たり、トイレ行きたくなったらサリーに付いて来てもらいます。
何となく気配感じちゃうクチなもんで。
有るんですわ、幼少時の恐ろしい体験談が。思い出しちゃった、ひゃー!

たまーに電気消した後しばらくラン子が部屋の隅を凝視してたりするんですよ~
頼むから寝てくれ!!!とぶるぶるしてしまいます。

【花合わせ】やっと借りられました。楽しみ~♪

そうそう、いぜん図書館戦争シリーズ読まれてましたよね。
ジルママがハマルなら絶対に私が読んでも外す訳がないと思い、
同じ著者の【塩の街】を読んだのですが、かなり打ち抜かれました。
主人公キャラが【図書館】の堂上教官と同じタイプで、ワタクシ的には萌え度MAXでした。
カッコいい~♪
2009年01月28日(Wed) 11:58
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遅コメントで失礼いたします。

“シックスセンス”、私は面白かったです。
ただ面白さを感じたのは2回目に観た時でしたが・・・

小説やコミックに夢中になってアル父をついつい
ほったらかしにしてしまう私。
ご機嫌を損ねてしまうのでなかなかじっくり
読書にはまれませんv-393
2009年02月03日(Tue) 22:46
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《アル母さんへ》

オモシロイんですね?オソロシイんじゃないんですよね?
大丈夫ですよね、ワタクシ見ても?

映像的に怖くなければ大丈夫なんです。
除霊とかの映像は全然ヘッチャラなのですが、影に何かが写ってるとか、
何か声が聞こえてるとか、妄想がドンどこ膨らんでしまうのはアウト!
だってトイレのドア開けたらドーン!と見えちゃったりしてなど
想像すると、もう怖くて怖くて。

我が家も本読み始めると放置プレーです。
が右に同じで、あんまり根詰めてるとブーたれて来るので、
最近の読書タイムはお風呂の中・トイレの中・父が寝入ってからと、
何だか細切ればかりでしてね~
2009年02月04日(Wed) 14:07












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