【別館】 日々淡々の裏側で

【 これまた良い按配 】
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読書-39 山魔の如き嗤うもの




【山魔の如き嗤うもの】 三津田信三


シリーズ4作目。一人で読むには怖かったよう!
でも止められなくて週末なにも用事のない金曜の夜に
真夜中までかけて一気読みしてしまいました。
深夜3時半読了。あ、、、トイレ行きたい。
横でグースカ寝ている毛むくじゃらの三色犬を叩き起し、
一緒に行ってもらってしまいました。
分かってしまえば「な~んだ」と言う事も、
分からないままだとこうも怖く見えて来てしまうのかと
何とも言えず不気味な光景が目に浮かびました。
未だにラストの光景がビジョン化されてしまい、洞窟がおっかないです。




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